二葉太郎の一押し芸能社会ニュース&未来のビジネス大解剖

はじめまして。二葉太郎です。最近の様々分野のニュースを二葉太郎が独断で抽出し、発信していきます。また、未来のビジネスになるであろうITビジネスについても体験中。ビジネス・資格情報も満載です。

今日のニュースから

狩野英孝淫行、僕連行・・・。笑えねぇか・・・。

みなさん、こんにちは。二葉太郎です。


 さてさて、ここ数日、マスコミをにぎわせているのが、「狩野英孝」氏。結婚離婚を繰り返し、6股騒動も何のその・・・。なんとなく、平成の春団治的な感じで、私自身は、他人事ですから割と面白く見ていたのですが、今回の騒動は、ちょっと狩野英孝氏に同情しています。

 まぁ、普段の狩野英孝氏を見てて、なんでこいつがこんなにモテるんだろう?と不思議で仕方がないし、ロンブーを見ていたら、完全にロンブー淳さんの「玩具」でしかないのですが・・・。

 今回は、ハニートラップか?とも思ったのですが、話を聞いていると、女性が本当は17歳だったのに22歳と豪語していたとのこと。確かに、お付き合いをする際、お互いに身分証明書を交わす法律はないわけですし、17歳と22歳といわれても、所見で22歳といわれたら、100人中100人信じるでしょう。というか、好感を持っている女性であれば、その部分はそれ以降ノータッチでしょう。

 誕生日を聞いて、おめでとーーーーーっていっても、こっちは23歳になったね!ぐらいにしか思わないはず。

 どうも、嘘をついていた女性の方も謝罪をしているとのことですので、この場合は、法的に狩野氏がどうのこうのということはありません。まぁ、偶発的なハニートラップということでしょう。

 一時的に活動は自粛するそうですが、なかなか、プライベートで話題を欠かないキャラですね。ロンブー淳さんがまた好んで玩具にしそうな話題が増えましたね。

 逆に言えば、淳さんが手放さないでしょう。

 しかし、どーしてこんなに彼がモテるのか?それだけがよくわかりません・・・・

もうすぐWBC。台湾、日本両国で決勝いきたいね。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。


 私は、野球が好きで、今年のWBCも楽しみにしているのですが、国と国との関係は、スポーツでもよく現れます。記憶のある方も多いかもしれませんが、対韓国戦の韓国の対応と対台湾戦の台湾の対応。


 真逆です。まずは、韓国から。こういうことをするのは、韓国だけです。アメリカもあからさまに不快感を示しております。野球人にとって、「マウンド」は聖域です。そこに旗を立てるとは言語道断です。


 逆に台湾戦。これには裏話があるのですが、東日本大震災と台湾地震における双方の対応について、互いにエールを送りあう、涙もののシーンです


 この奇跡も、とある日本人のツイートから始まった奇跡なのですが、何度見てもジーンとくる瞬間です。台湾の選手は、試合の日まで知りませんでした。しかし、試合が始まってみると客席のあちらこちらで「台湾、3.11 ありがとう」のプラカードがたくさん上がっていることに気付いたそうです。そこで、試合は4-3と惜しくも負けたのですが、試合後選手たちが急きょ、西域であるマウンドの周りに円形に並んで、客席にお礼をしたという、素敵なエピソードです。


 記憶から遠のいている方もいらっしゃるかと思い、あえてこの記事を書いてみました。2011年の東日本大震災で、真っ先に駆けつけてくれたのが台湾。200億円の義援金も世界最大。しかも救援物資もどんどん送っていただきました。台湾の方に聞くと、台湾地震の時のお礼を、さらっと言ってのけられますが、そこには、互いの信頼関係の証があるように思います。それが、この野球というスポーツで、密接且つ強固につながっていると感じました。

 台湾頑張れ!!!!!願わくば、決勝で対決したいですね。どっちが勝っても清々しいはず。

SMAP解散で見えた、ジャニーズ事務所の圧力・・・。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 さて、今日のニュースからですが、かねてからずっと取りざたされていたことなのですが、なにしろ、SMAP解散騒動がちょうど1年前ごろからニュースにでて、一旦は収束したものの、昨年8月に「解散」報道。そのあと、「紅白歌合戦が最後なのか?」とか、いろんなゴシップネタが渦巻いておりました。

 そんな中、「スマスマ」で最後の競演を見せて、そのあとは、完全に空中分解状態となって、2017年を迎えました。

 今年になって、木村拓哉氏の主演ドラマのインタビューと、同時期に多極で始まる草薙剛氏のドラマのインタビューがあっていました。

 当然、芸能記者は、SMAPの解散について質問が飛び交うのですが、木村拓哉氏の方は、正々堂々としっかり答えていたのに対して、草彅剛氏は、こちらも正々堂々と答えようと思っていた動作は見えたものの、「フジテレビ」再度がその行動をさえぎって、質問終了!という運びになっていました。


 どういうことか?つまり、ジャニーズ事務所からフジテレビになんらかの圧力がかかっていることは明白であります。簡単に言えば、「草彅剛はかんけーない人間だから、こいつが無断でいろんなことをしゃべりだしたら、おまえんとこの責任やでー」という感じです。

 別の雑誌で、北野武氏が、ジャニーズ事務所についてぶった切っていましたが、思い返せばおっしゃるとおり。男性アイドルユニットって、ジャニーズ事務所の人たち意外見たことないな(忍者はどこにいったの?)。と。

sisimaru


 ジャニーズの男性アイドルばかりじゃ、面白くないよね!ともおっしゃってました。(忍者はどこへいったの?)

 まぁ、「男性アイドル」がれっきとした職業ではないので、独占禁止法とかには当然触れることはないし、芸能界自体の問題ではあるのですが、(忍者はどこへいったの?)、独立したら一定期間干されるとか、いろいろ裏事情もまだまだ健在のようで。

 あこがれて入った、芸能界。結構闇ってますなぁ。巨人と一緒か?(忍者はどこえいったの?)


 なんか、外野がうるさくなってきたので、この辺で。また明日・・・・・・。


 

今日のニュースから・・・未来を予想するうえで避けては通れないもの・・・・IS国

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 

 さてさて、タイトルにもかいたとおり、いろんなニュースが飛び込んでくる中、将来を考えるうえでどうしても避けては通れないニュース。勇気を出してまいります。

 

 平成29年1月2日二葉太郎の一押しニュース

 

 トルコで銃乱射、39人死亡=新年祝うクラブでテロ―外国人も犠牲、ISが犯行声明 

 

 ニュースソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000033-jij-m_est 

 

 実は、ハッピーニューイヤーのお祭り騒ぎの直後に発生したテロで、おそらくそうかなと思ったのですが、今日になって、ISが犯行声明を出してきました。

 

 おととしだったか、テレビを見ていたら、池上彰氏が、IS国の活動計画の趣旨と時間を説明していたのがどうしても頭を離れません。

 

 つまり、2016年から2020年までに計画は大詰めに達し、世界を相手に戦う時期と示されているとのことでした。

 

 2017年元日からのテロ、なんか、トルコのイスタンブールだけでなく、ISが「今年は覚悟しろよ!」といっているような気がして仕方がないのです。どうなるかはわかりませんが、今後数年、注視する必要がありそうです。


新年1発目、今日のニュースから・・・・。インフラは整っても、エラーが命取り?

 新年あけましておめでとうございます。

 

 今年1年、いろんなニュースをとりあげ、ビジネスを中心に今後の私たちの生活はどうなるのか??などを無理やり予想しながら、面白おかしくブログを運営していまいります。よろしくお願いいたします。

 

 さて、平成29年1月1日二葉太郎の一押しニュース

 

 未明に緊急メール3本誤送信、苦情電話100件

 

 ニュースソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00050014-yom-soci

 

 どういうことかというと、新年のカウントダウンで「Happy New Year!!!!!」と盛り上がった後の午前4時半頃、川崎市を中心に、「土砂災害警戒情報」が突然配信されたそうです。

 

 当然、その時間帯の天気は「晴れ」。雨は1mmもふってませんでした。それを市のシステムが自動配信したためらしいです。つまり、「ヒューマンエラー」はなかったそうです。

 

 これから、いろんな分野で、自動化が進むはずですが、自動化が進めば進むほど、1回のエラーで影響を受ける人数、範囲が大きくなることも同時に頭に入れとかねばいかんようなきがします。

 

 全自動の負の部分がでたニュースだったので、あえて取り上げてみました。

 


今日のニュースから・・・「KAROUSHI」というワードができるほど・・・・。

 みなさんこんばんは。俵尿太郎です。

 

 すんません。ベタでした・・・。

 

 というわけで、何日か飛んでしまいましたが、12月31日二葉太郎の今日の一押しニュース

 

 日本の過重労働の文化はようやく終わりつつあるのか

 

 ニュースソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-38476649-bbc-int

 

 「頑張る」ことが「美徳」とされてきた、日本の文化。これは、日本人として当たり前だと、当の私も信じており、なんの疑問も感じませんでした。もちろん子供のころから「苦労は買ってでもしろ」とかなんとか言われて、頑張ってました。

 

 もちろん、社会人になっても平気で「サービス残業」をしていました。なぜか、「会社が苦しいのに社員の俺が頑張らんと!!!!」などと、勝手に会社を背負い込んでいました

 

 いつの間にか、体は崩れなくても、心が崩壊していました。

 

 心が崩壊したら、会社は手のひらを返したように、明らかにパフォーマンスが落ちた私をたらいまわし。どの部署でも「ダメ!」のレッテルを貼られ、「やめるならいつでもやめていいよ!」という空気に。

 

 心が崩壊したら、なかなか元には戻りません。心だけでなく体も壊れると、いわゆる「過労死」にもつながります。

 

 ようやく、この現状が、日本独特の負の温床であるということに、国が気づいたふり?をし始めたので、徐々にではありますが、変わってきているようです。

 

 そもそも、給与とは、その人の時間を拘束する対価として支払われるもので、「サービス残業」黙認の時点で本来なら「アウト」のはずです。

 

 まぁ、未来を展望するにあたり、働き方が変わっていくだろうというのが、このブログの結論であり、それを呼びかける目的で始めたようなものですが・・・。

 

 気づいたふりも、もう遅くねぇ??????と思いませんか?

 

 少なくとも、私たちの子供の世代では、働きやすい環境を整えたいものです。

 


今日のニュースから・・・・「次のスーパー戦隊シリーズ」はなんと9人組!!!!

平成28年12月26日二葉太郎の一押しニュース

 

<スーパー戦隊シリーズ>次作はなんと9人組「宇宙戦隊キューレンジャー」

 

 いやいや、やりますな。キャラ付けだけでも大変だろうというのに、9人組・・・・。大体戦隊シリーズは色で分けられているのですが、我々が子供のころは、大体「赤」がリーダーであと、青、黄、緑、桃。桃色がたいていの場合紅一点という感じでしたが、9人いるとどうなるのでしょうか?その辺から、興味がわいたことと、名前が「キューレンジャー」と、「ゴレンジャー」に原点回帰している点に興味がわきました。久しぶりに見てみようかな?

 

 しかし、スーパー戦隊シリーズは、次作でなんと、41作目だそうで・・・。

 記念すべき第1作目は、「秘密戦隊ゴレンジャー」で、1975年(昭和50年)4月に放映開始だそうです。1975年といえば、そう、私が生誕した記念の年。まさにスーパー戦隊シリーズは私の歴史といっても・・・過言でした。すみません・・・。

 

 スーパー戦隊シリーズと同格をなすのが、「仮面ライダーシリーズ」と「ウルトラマンシリーズ」でしょう。「ウルトラマンシリーズ」は、毎年というわけではないのですが、「スーパー戦隊シリーズ」と「仮面ライダーシリーズ」は、今でも、ほぼ毎年スタイルを変えて制作されています。

 

 特徴もわかりやすく、「ウルトラマンシリーズ」は、「巨大化」。「仮面ライダーシリーズ」は「変身ポーズ」。であるのに対し、スーパー戦隊シリーズは団体戦でした。これまでの40作はすべて「5人組」か「3人組」で構成されています。

 

 それが今回は9人組とは・・・・。7人ではなく9人とは・・・・。ちょっと見てみたくなりました。

 

 あなたの一番印象に残る戦隊シリーズはなんですか?

 

 

 

 

 


今日のニュースから・・・・「真田丸」ロス!今時珍しいほどのテレビドラマ視聴率。

平成28年12月25日二葉太郎一押しのニュース

 

真田丸1週間後のロス嘆く…SNSでは最終回その後「第51話」“仮想中継”も

 

ニュースソースはこちら・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000132-spnannex-ent

 

 テレビ離れが叫ばれて久しい昨今、NHKがやってくれました。「真田丸」。民放テレビ局が、スポンサーがネットにどんどん流れて、視聴率争奪戦で大変苦労し、しばしば、行き過ぎが指摘されることも多々あります。

 ●●ロスっていう言葉は、最近聞く言葉ですが、NHK大河ドラマで「ロス」とつくのは、なかなかすごいことだなと、勝手に感心してしまったのであります。

 

 タイトルにもあるとおり、仮想の「第51話」もネットでいろいろ叫ばれるほどの勢いだとか。

 

 それにしても、テレビの今後を色々考えると、決して明るくないなと思ってしまうのよん。

 

 我々40代が子供のころは、情報ソースといえば、新聞、テレビ、ラジオがほぼ100%をしめていたのですが、今や、これらに加え、パソコン、スマホから、おとろしいほどの情報を得ることができます。記事自体も、真に迫るものもあれば、詐欺まがいのものも。良くも悪くも便利なメディアになりつつあります。

 

 当然、こっちが主流になれば、広告を打つ企業も、徐々にインターネット上に遷移しつつあります。

 

 今後、情報ソースが無限に増える中で、正しい、有益な情報をいかに取得するかが大事になるんでしょうねぇ。時代は目まぐるしく変わっております。すごいなぁと感じると同時に、なんか、昔がなつかしくなってしまうのも、40代の特性なのでしょうか?


今日のニュースから・・・・「クリぼっち」????

平成28年12月24日二葉太郎の一押しニュース

 

若い男性の3割「クリぼっち」 仕事・バイト…普段通り

 ニュースソースはこちらです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000016-asahi-soci

 

 うーん、また博報堂や電通が、はやりそうな言葉を作ったなと思い、記事にしてみました。「イクメン」とかいろんな言葉を作ってきているのですが、今度は「クリぼっち」。たまごっちの親戚かと思いましたが、その名の通り、「クリスマス、一人で過ごす人」のことらしいです。

 アンケートの手段が、LINEというのも、時代が変わったなぁと思うのですが、男性の33%の人が恋人と過ごすのではないという結果だそうです。ちなみに女性はというと、26%に上るとか。男性が一人で過ごす人が最も多いのに対し、女性は家族と一緒に過ごす人が一番多いそうです。

 

 恋愛離れと簡単に言うけど、背景にはいろいろと、ホントにいろいろと社会問題があるのですが、下手に、自治体とか「クリスマス・イルミネーション」とかやって、盛り上げているせいで、さみしさ倍増ではないでしょうか?

 

 まぁ、クリスマスってぇのは、キリスト教では家族で過ごすのが本道のようですが・・・。なにかさみしさとむなしさが残るニュースでした。

 

 

 


ちょっと遅れてすみません。昨日のニュースから・・・・SMAP解散について

平成28年12月23日二葉太郎の一押しニュース

SMAP 紅白正式辞退を発表 26日「スマスマ」がラストステージ

 

 さてさて、今日は24日なのに昨日のニュースで申し訳ありません・・・・。ニュースソースはhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000132-spnannex-entです。

 

 かねてから、空中分解を危惧する声が多かった、SMAPの解散騒動。ついにというか、予想道理というか、完全に空中分解状態になってしまいました。

 

 私は、41歳。ほぼ同年代のこの5人組に対して、自分もかなり前から、親近感を勝手に覚えていました。一時期は本当に仲がよさそうで、「仲がいい人たちと一緒に仕事ができて、しかも大金持ちになれて、うらやましいなぁ」と思っていたものでした。

 

 しかし、昨年の同時期から、表立って歯車が狂いだしました。思い返せば、2000年ごろだったと思いますが、ドラマ「古畑任三郎」で「古畑任三郎 VS SMAP」という特番があっていたのを思い出しました。3本の矢ならぬ5本の矢。そのときに女性のチーフマネージャー役を務めた、戸田恵子さん。実際に飯島マネージャーという同様の存在があったようですね。

 

 そこを巡ってのトラブル。まぁ、このようなトラブルは多かれ少なかれ芸能界ではあるし、独立した芸能人は一定時期干されるのが、暗黙の了解事項のようでした。かの「爆笑問題」も「ツービード」の再来か!と言われたほど騒がれていたのに、ご存知のように太田光氏の奥さんが社長の事務所「タイタン」を立ち上げたきっかけで、渡辺プロから干されるという状態が5年ほど続いたとのこと。

 

 しかし、ジャニーズ事務所は、このようにキムタク以外を一気に干してしまうと、ファンから非難が殺到するのを恐れて、徐々に仕事を削っているようです。そういえば、キムタク以外見なくなりましたよね。

 爆笑問題からもう25年。四半世紀たっても、芸能界は変わっていないのですね。

 改めて、芸能界って、恐ろしく、鬱陶しい業界だなとつくづく思った事件でした。

 

 

 


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